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FAQ

実際によく聞かれること

答えにくいものも入れています。簡単な質問にだけ答えるページは、答えになっていません。

どのアプリで使えますか。

今日は iMessage と Telegram です。ほかの人に送るのと同じように文字を送るだけ — 別のアプリも、管理画面も、覚える新しい番号もありません。

WhatsApp は近日対応です。まだ入っていないので、動いているものとしては数えません。入ったときは、ここと機能のページでそう書きます。

できること全部を見る

私の代わりにメールを送れますか。

送れません。メールへの接続は読み取り専用で、それはつなぐときにあなたが承認する許可で守られています — 私たちが守ると約束した設定ではありません。送信、削除、ラベル付け、変更のどれを求めても、Google の側で失敗します。

ですから読んで要約するところまでで、そこで止まります。メールを送りたいときは、下書きを書きますので、送るのはあなたです。

データの扱いの詳しい話

カレンダーを見られますか。

つないでいただければ見られます — そして接続が持つのは読むことだけです。明日は何があるかと聞けば、つないだカレンダーを読んで返します。メールを読むのと同じです。

承認する許可に入っているのは読むことなので、予定はお伝えできるものであって、動かせるものではありません。持たせたくない場合は、同意画面でカレンダーのチェックを外していただければ、それなしで働きます。

それぞれの接続に許されていること

受信箱の要点を毎日もらえますか。

頼んでください。今日のところ要点は頼めば届くもので、「受信箱に何がある」と文字を送っていただければ読んで返します — 対応が必要なもの、あとでよいもの、聞いた言語のままで。

毎朝ひとりでに届く定期の要点は、まだこちらで設定していませんので、しているとは言いません。

どの言語を話しますか。

お好きな言語で — ペルシア語、スペイン語、英語、そしてロサンゼルスで話されるほかの主な言語で。文字でも音声でも:音声メモを送れば、使った言語のまま音声メモで返ってきます。会話の途中で変えれば、一緒に変わります。

英語のアシスタントを翻訳の皮で包んだものではありません。使った言語で聞き、考え、答えます。

彼女と話す言語を選ぶ

どうすれば使えますか。

プランのページで合うものを選んでください。Starter、Pro、Max はご自分で選べます。Business と Enterprise のプランは短い相談から始まります。含まれるものが、事業でどう記録を共有するか、データがどこにある必要があるかで変わるからです。

どちらの道でも設定は一対一です。アカウントへの接続は一緒に進め、何を見せてよいかは、動き出す前にあなたが決めます。

プランを見る

なぜ Gmail は毎週アクセスの承認を求めてくるのですか。

Google の方針のためで、これは本当に面倒です。ですから二週目に驚かないよう、先に書いておきます。

個人の Gmail のアドレスでは、Rumi が使う接続が Google のテスト状態に置かれ、Google はその許可を七日で失効させます。Google が示す代わりの道は、プロジェクト全体の有料の年次セキュリティ監査で、受信箱ひとつのためには見合わない額です — ですので代わりに、週に一度くらい「許可」をもう一度押していただくことになります。

メールが自社ドメインの Google Workspace のアカウントにある場合は、これは起きません。その接続は続き、承認は一度きりです。

私のデータはどうなりますか。

今日の Rumi は、私たちが運用するサービスとして、私たちが管理するサーバーの上で動いています。お渡しできるのは仕組みの性質ではなく約束です:小さなチームが運用し、あなたのメッセージを読まず、それは契約に書かれていて、頼まれれば消します。

性質として言える版 — あなた自身のクラウドのアカウントの中で Rumi が動き、私たちが常時のアクセスを持たない形 — は計画にあり、共有の環境で切り替えられるものではなく別の配置です。

セキュリティのページに、約束できない部分も含めて、これらをもっと詳しく書いています。

セキュリティのページを読む

チャットに迎えてみませんか

自分で選ぶプランが三つ、そして事業に合わせて形にするプランがもう二つ。設定はお渡しして終わりではなく、一緒に進めます。

アシスタントを迎える

ひとり一回線、月ごとのお支払い。ペルシア語、スペイン語、英語ほか — 話す言語でどうぞ。