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始まりかた

初日と最初の一週間の様子

起きることの順番と、それぞれにかかるおおよその時間。時間について驚くことがないように書いています。

  • あなた 音声メモ — 今朝会った新しいお客さんのこと。 0:34
  • Rumi 要点:キッチンの見積りは金曜までに、予算は $18k くらい、電話より文字のほうがよいそうです。 0:12
説明のための会話例

起きる順番

  1. 最初の一時間

    質問に答えて、読み返して、送ります。送っていただいた内容を私たちのひとりが読み、お返事を書きます。まだ何もつながっていませんし、お金も動いていません。

  2. 初日

    お選びのメッセージアプリに設定され、そこから挨拶します。そのアプリで誰かと話すのと同じように話せます — 入れるものはなく、覚える管理画面もありません。

  3. 最初の一週間

    必要なアカウントを、一つずつ、私たちのひとりとの短い通話でつなぎます。接続はそれぞれ別の「はい」で、最初の一つでやめるのもふつうのことです。

  4. 最初の一週間のあと

    一週間の様子を十分に聞いたので、もう尋ねなくなります。フォローアップや記録の記入が下書きとして届きはじめ、それぞれがあなたを待つ列に並びます。

速さを決めるもの

役に立つようになる速さは、最初の数日でどれだけ話すかでほぼ決まります。ふつうのやりとりを一週間続けるほうが、一時間の設定作業より多くを教えます。

遅いのは接続の部分で、それは意図してのことです。どれも許す範囲が書かれた同意画面なので、読み飛ばすよりも読んでいただきたいのです。

私たちの手が必要な段では、就業時間の中でお答えします。人からの返信は最大で二営業日、ふつうはもっと早く届きます。

予定はこれで全部です

この裏に隠れている週はありません。ご自身の週がここに書いたものより忙しければ、そう言ってください。合わせて進めます。

アシスタントを迎える

質問は八つ。そこから請求は起きません。